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  • みんなのいろいろ
    2019.06.11
    岡崎平和学園様の寄附金募集情報

    当社で運営している、児童福祉の架け橋
    最近、支援者がとても増えてきています。

    児童福祉の架け橋の仕組みとして、施設の人、子どもたちが必要としている物がリストになっていて、その品物を買ってあげることができる仕組みがあります。施設の方は、必要にしている物だからもらってうれしい。
    支援者も必要だと感じた物を予算に合わせて選ぶことができ送ることができます。
    ご自身の送ったものを使ってくれてる子どもたちの姿を思いうかべながら品物を贈る事ができるので、支援者にもとても喜ばれています。

    5月は199個の物が様々な施設に届きまして、
    温かい支援の輪がだんだん広がってきています。

    さて今回は、児童福祉の架け橋にて紹介している、岡崎平和学園さんの移転の費用を集めるためのクラウドファンディングがありますので、ご紹介をしたいと思います。

    現在の施設が、老朽化している事、水害の恐れがある事、土地の賃借の問題があるという事で、施設の建てかえ、移転をするための費用を集めています。まだまだたくさんの支援金を必要としているという事でしたので、
    余力のある方は、ぜひ支援をして頂けますと助かります。
    また、余力のある方をご存じの方が身近にいらっしゃる場合は、お伝えいただけると助かります。

    クラウドファンディングはこちらのページをご参考にしてください。
    挑戦期間: 2019年6月1日(土)〜 2019年6月30日(日)23:00まで

    寄附金の募集に関してのお申し込みの詳細はこちらを参考にしてください。

    よろしくお願い致します。

    アドラインプラス 小野

     

  • みんなのいろいろ
    2019.06.08
    猫の手を借してくれ〜

    最近、うちに来た猫ちゃん。名前はココちゃん。
    お年寄りが飼っていたそうだが、病気となり飼い続けられないという事で、うちにやってきました。
    のそのそと歩く、温和な6歳のオス猫ちゃん。人間でいうと40歳ぐらい。
    なんとなく、顔つきもちょい悪オヤジで、ちょいとメタボ気味。(体型は飼い主に似ている)

    小さな型には収まらない豪快さと堂々とした振る舞い。しかし目的を見つけると顔つきがかわり、
    高速パンチを繰り出す。


    まさに別人のよう。当社で今進めている「猫の手アプリ」のイメージキャラクターとして、
    猫の手を貸してもらいたい。
    頼んだぞ。ココ。

    何となくアプリのイラストに似ている気がするのは私だけでしょうか?

    小野

  • みんなのいろいろ
    2019.06.06
    Kのこんなデザイン見つけた!|採集No.2

    〈採集場所:名古屋市中区新栄某所〉

    〈空〉です。
    ソラではなくアキです。
    漢字一文字だけで言い切っています。
    とやかく言うの面倒だから、俺はこれだけで勝負しちゃる感があって潔いですよね。
    この書き文字のフォルムの安定感といったら、見るにつけ惚れ惚れします。
    見つめていると仏像かはたまた修行僧が座禅を組んでいるように見えてきませんか?
    私は思わず、空即是色…と口をついて出ました。
    悟りが開けてきそうで何だかとても有り難い看板です。

    漢字の一文字であっても描いた人の意図がこもりますから、これもれっきとしたレタリング部門のデザインではないでしょうか。

    〈writing:兼松〉

  • みんなのいろいろ
    2019.06.05
    Kのこんなデザイン見つけた!|採集No.1

    突然ですが、皆さんデザインは好きですか?
    好きにもレベルがありますよね。
    本屋さんでデザイン書籍を手に取るくらいは意識の高い方から、デザインの事を考えるあまり「私、もうダメぇー!」と身悶え、崩れ落ちるレベルまで様々かと思います。
    ここではそのどちらともつかない、ゆる〜いレベル、ねえねえ、こんなのあったよ?という感じで、街の雑踏の中に埋もれているデザインにフォーカスを当てていくぞ!と発作的に思いついた連載をしていこうと思います。
    結果、デザインが意外に身近なものであることが伝われば良いなと願いつつ。
    以上、ごあいさつまで。

    〈採集場所:名古屋市中区新栄某所〉

    ここでフォーカスを当てたいのは看板ではなくて下の張り紙です。
    え?これがデザイン?と訝しげに思わないでくださいね。
    これぞ広告の原点だ!と呼び覚まされたからです。
    誰かが誰かに向けて何かを伝えたがっている。
    そのお手伝いをするのが私たちアドラインプラスのお仕事なのです。
    この緊急感を誘うメッセージ、シンプルながらにグッと来ませんか?
    思わず、私が来た!と駆けつけたくなりますよね?よね?(強請る
    雨垂れ(!)だけ赤いのもチャーミングでポイント高いです。
    何よりも目にした瞬間に、ふふふっ♪と私は和ませられました。
    こういうタイプの告知は街の中に潜む一服の清涼剤だなと思います。

    〈writing:兼松〉

  • これサポ交流会
    2019.05.24
    福祉関係者の交流会 第25回これサポ交流会のご報告

    5月23日19時から、第25回のこれサポ交流会を、
    新栄グリーンハイツにある「ぶくパル」さんをお借りして開催致しました。
    参加者数は、10名。様々な業種の方にご参加いただきました。

    今回、マイビジネス報告をしてくれたのは、アイメイクリーンの代表福元 弘美さん。
    遺品整理、生前整理、不用品のお片付け、特殊清掃などを行なっています。

    当日は、遺品整理について、生前整理について、生前整理のメリット、開始時期、
    とその費用、財産目録をつくるなどのお話をして頂きました。
    遺品整理は、家族がお亡くなりになってからのため、必要な物だけをご家族がお持ちになり、
    それ以外は処分するというような事が多いそうで、最近では代々続く先祖の遺影まで、
    躊躇もせず処分されるという方もいらっしゃるという事で、何だかさみしい気がしました。

    最近では、生前整理をされる方も増えて来ているみたいですが、
    生前整理は50代頃から初めておくと気力、体力などもあり、適切な判断もできるので、
    とてもいいとの事でした。
    メリットとしては、住みやすい環境を作れる。物の位置が把握できる。思わぬ物品(お金など)が出てくる。
    いざという時に相続などのトラブルがへるなどがあるとの事です。

    生前整理ですべき事としては、財産リストを作る。必要品、不要品を分別する。思い出の品を整理する。
    遺言書を作るなどがあるそうです。
    自分だけでもできそうな気もしますが、やはり専門家に頼んだ方が、スムーズに効率良く整理ができるそうです。
    また、ご自身の親となるとなかなかお互いの意見が合わずに、作業が進まなかったり、
    喧嘩になったりという事もあるので、他の方の力を借りる方が、スムーズに進むと思いました。

    私も子どもたちに迷惑をかけないように、なるべく早めに生前整理に取り組みたいと思いました。

    次回の第26回これサポ交流会は、6月27日にSalon・舞 店主の石黒はる美さんにお願いします。
    石黒さんは、美容室Salon・舞で真空含浸ヘッドスパを使い髪の毛のお悩みを解決したり、
    アロマを使ってストレス軽減のご提案を行なっています。
    当日は、どんなお話がきけるか楽しみにしていてください。

    アドラインプラス 小野

  • 十五夜会
    2019.05.17
    デザイン関係者の交流会 第67回十五夜会のご報告


    第67回目の十五夜会のご報告とご案内です。
今回の十五夜会も、名古屋市新栄にある「ぶくパル」さんをおかりして16名の方にお集り頂きまして開催致しました。
内訳 は作家1名。デザイナー3名。イラストレーター2名。ホームページ制作2名。映像制作2名。その他5名です。

    初参加の方は2名。昔建築デザインを行なっていて現在は実家の製造会社の中でデザインを行なっている方とイラストレータとして活動している方です。ご参加ありがとうございました。
    今回のメインゲストは、北川デザインの北川達也さんでした。当日の報告では、会社で働いていた時代から独立して今に至るまでのお話をして頂きました。

    デザイン系の大学を卒業後、デザイナー兼ディレクターとして会社で勤め、会社案内、パッケージデザイン、チラシ制作、ラベル制作などを行なっていたそうです。2017年に独立されて、その半年後に十五夜会にご参加頂いたという事です。十五夜会での出逢いがきっかけで仕事が増えたというご報告を頂きました。現在では、ロゴ制作、チラシ制作はもちろんホームページ制作などの仕事も増えているという事でした。当日は、十五夜会に来るようになってからできた繋がりでの制作実績をたくさん紹介していただきました。

    他にも報告の中でデザイナーとして成長するきっかけとなった話をしていただきました。カタログ制作の経験がほとんど無く、チラシの制作中心だった北川さん。つくり方などを教えてくれる人がいない中ご自身で考え、冊子の見開きをすべてチラシを作る時と同様に考え、すべての見開きにコンセプトを作り提案をおこなったそうです。その細やかな提案やデザインで制作した冊子は、とても皆さまからお喜びを頂いたという事でした。そこから、趣意書を作る事の大切さをさらに感じるようになったとの事です。デザインのコンセプトを考え、まとめる事ができるディレクション力とそれをデザインとして形にできる事が北川さんのデザイナーとしての凄さであると感じました。

    また、フリーになってから整理収納アドバイザー1級の資格を取得されています。デザインするとはコンセプトをもとに整理整頓をしながら、制作した媒体を通して意図を伝える事であり、この資格取得もデザインの仕事に活かされているという事でした。今後は、どこかのチームのユニフォームのデザイン行なったり、終活を行なうお年寄りの方達の自分史づくりなどを行なって行きたいそうです。制作の希望がある方はぜひ北川さんまでお問い合わせください。

    今回も前回に引き続き集合写真を撮影。みなさん、笑顔が素敵です。

    上の写真は、作家のすとらさん。読楽5月号に挿絵を書いているそうです。
    一部の書店にて無料で配布されているという事ですので、ぜひ見て頂ければと思います。

    さて、来年6月15日のメインゲストは、クローバー株式会社の林祐樹さんです。林さんは、カメラマンとして活動をしています。当日は、撮影した写真を見せていただきながらのお話になると思いますが、どんなお話がきけるかを楽しみにしていてください。お申込は、アドラインプラスホームページから行なって頂けます。

    アドラインプラス 小野

  • これサポ交流会
    2019.04.29
    福祉関係者の交流会 第24回これサポ交流会のご報告


    4月25日19時から、第24回のこれサポ交流会を、
    新栄グリーンハイツにある「ぶくパル」さんをお借りして開催致しました。
    参加者数は、9名。様々な業種の方にご参加いただきました。

    今回、マイビジネス報告をしてくれたのは、大同生命の近藤 亜樹さん。
    法人向けに保険の営業を行なっています。

    はじめは、自己紹介をして頂きました。日本生命にて8年間働いた後、
    一度は以前の夢だった仕事をしたいと保険業界を離れあたらしい会社に就職するが、
    なぜかやりたかった仕事ではなく、同会社の別業種である飲食店を
    まかされる事になってしまったそうです。
    しかし、そのままの環境でずっと働く事が難しい状況になり退社を決意。
    その後、自分にはやはり保険しかないと保険業界でまた働く事になったそうです。

    当日は、知っておきたい介護の事というお話しをしていただきました。
    介護の現状として、ここ10年ぐらいで介護を必要とされている方が、
    180万人増えている事。
    介護の必要になった理由で一番多いのが、認知症であるというお話をききました。
    また、要介護4、5を認定される方の半数の人が終日の介護が必要となるという事で、
    介護が必要な人を抱えるとその家族もとても大変な現状である事も伺いました。

    また、公的介護保険制度のしくみは、39歳以下は対象外で、40歳~64歳も
    特定疾病16種が原因とする場合のみ対象となり、
    65歳以上は原因問わず対象になるそうです。
    つまり、64歳以下の方はよほどの状況でなければ、保険がうけられないという
    現状があるそうで、それをカバーするために保険を準備しておいた方が
    いいというお話でした。
    そこで、大同生命さんが4月から出している、介護リリーフαという商品を
    紹介して頂きました。

    若年性のアルツハイマーなどが増えている現状があると聞いた事があります。
    認知症の両親を介護する自分まで認知症になってしまうという可能性もあり、
    その対策として保険などへの加入も必要であるという事も感じました。
    また、少子化で、働く人材が減っていくなか、企業としても介護離職などで
    有能な人材を失うのは、きついと思いますので、社員さんのために
    このような保険に加入してあげるなど、福利厚生として契約するのも
    ありかなとも感じました。

    次回の第25回これサポ交流会は、5月23日にアイメイクリーン 代表 福元 弘美さんに
    お願いします。福元さんは、遺品整理、生前整理、不要品のお片付けや特殊清掃の
    仕事を行なっています。
    当日は、どんなお話がきけるか楽しみにしていてください。

    アドラインプラス 小野

  • 十五夜会
    2019.04.17
    デザイン関係者の交流会 第66回十五夜会のご報告

    第66回目の十五夜会のご報告とご案内です。
今回の十五夜会も、名古屋の新栄にある「ぶくパル」さんをおかりして21名の方にお集り頂きまして開催致しました。
    内訳 は作家1名。デザイナー7名。イラストレーター5名。カメラマン1名。映像関係2名。その他5名です。

    初参加の方は3名。会社努めをしているデザイナーが2人。集客プロデューサーの方が1名です。皆さまご参加ありがとうございました。

    今回のメインゲストは、アトリエ・ソラーレの金井香澄さんでした。当日の報告では、幼少期から似顔絵師になるまでのお話をして頂きました。
    金井さんは、小さい頃から絵を書くのが得意で、将来は漫画家になろうと思っていたそうです。しかし高校時代に就職難だったため、夢をあきらめて一度は普通の会社に就職しますが、テレビチャンピオンに出ていた伝説の似顔絵師の方との運命的な出逢いで、その人のアシスタントをする事になりました。その後30秒で似顔絵が書ける似顔絵マスターとして有名になりTV出演などもたくさんされます。しかし、仕事が増え過ぎてしまい、精神的においつめられてしまった事もあったそうです。そして、結婚を機に仕事の仕方を見直し、自分自身のブランド力を高めていき、現在は「好きな事で稼ぐ」を実践しています。

    さらに、「アナログパワーポイント」としても活躍中。会議に参加して、その内容を分かりやすくイラストを入れながらパワーポイントのように、解説書をつくるサービスをおこなっているそうです。会議の規模や拘束時間で料金は変わるそうですが、内容を分かりやすくまとめてもらますし、議事録がわりにも役立ちますので、ご興味がある方は是非一度お声かけくださませ。

    今回は、最後にはじめての集合写真を撮影。みなさん、笑顔が素敵です。

    さて、来年5月15日のメインゲストは、北川達也さんです。北川さんは、グラフィックデザイナーとしてフリーで活動をしています。当日はどんなお話がきけるかを楽しみにしていてください。お申込は、アドラインプラスホームページから行なって頂けます。

    アドラインプラス 小野

  • これサポ交流会
    2019.04.02
    福祉関係者の交流会 第23回これサポ交流会のご報告

    3月29日19時から、第23回のこれサポ交流会を、
    新栄グリーンハイツにある「ぶくパル」さんをお借りして開催致しました。
    参加者数は、11名。様々な業種の方にご参加いただきました。

    今回、マイビジネス報告をしてくれたのは、笑顔のさぼてん倶楽部の佐藤千鶴子さん。
    春日井にて、耳つぼの施術とお年寄りのミニディサービスを行なっています。
    また、ご主人が同じ場所で、リサイクルショップを行なわれています。
    そのリサイクルショップ内では、以前お勤めしていたアパレル関係の知識を活かし、
    期間限定にてアウトレットのスーツの販売会も行なわれています。

    はじめは、自己紹介をして頂きました。九星気学では、五黄土星。星座はしし座。
    人の話を聞く事が好きで、一緒に笑う事を特技としているという事です。
    耳つぼの施術を行なうようになってから15年位たつので、耳を触れば、その人のからだの
    悪い所がある程度分かってしまうという事でした。施術の方法としては、耳のつぼに磁気のある
    小さな玉をテープで貼る事でつぼを刺激します。耳にはたくさんのつぼがあるそうで、
    鼻の通りを良くするつぼもあるという事ですので、花粉症の時期になると通われる方も
    いるそうです。

    また、健康という点でも色々と知識が豊富で、お話をして頂きました。
    寝起きで疲労感を感じるときは、水が不足している事が多いというお話もありました。
    それは、人間は半分以上が水で出来ているためという事で、1~2%の水分が減るだけで
    色々な所に影響が出てくるとの事です。特に、寝ているときによく足がつる人は、
    寝る前にコップ1杯のお水(お茶など水分ではだめ)を飲むようにする事で、足がつらなくなるという事でした。

    最近では、近くの「おくりびと」という葬儀場で健康体操や認知症のセミナーなども行なわれているそうです。
    認知症の予防で一番いいのは、人と話す事だという事です。年をとると体に不調がでる事も多くなるため、
    外に出る事が億劫になり人と話をしなくなる事が増えるみたいですが、その事が原因で認知症が進む事もあるとの事でした。最低でも毎日5人の人と話をするように心がけると認知症にもなりにくいという事です。

    次回の第24回これサポ交流会は4月25日に大同生命の近藤亜樹さんにお願いします。
    近藤さんは、法人の保険の営業を得意としています。これサポ交流会にも、かなり前から参加して頂いてます。

     

  • 十五夜会
    2019.03.18
    デザイン関係者の交流会 第65回十五夜会のご報告


    今回の十五夜会も、新栄の「ぶくパル」さんをおかりして
17名の方にお集り頂きまして開催致しました。
    内訳 はデザイナー2名。イラストレーター2名。作家1名。ホームページ制作1名。写真1名。映像制作3名。その他7名です。
    初参加の方は3名です。前回初参加して頂いた方が一緒に会社働いている方をご紹介頂きました。
    その方は営業として働きながら、イラストレータとしても活動する方です。
    他にも会社に勤めながら、心理カウンセラーとして活動する方や
    映像の撮影・加工などを行なっているという方でした。
    いずれも会社勤めをしながら、活動をしている方ばかりでしたので、
    とても積極的に参加者の皆さまとお話をされていたのが印象的でした。

    今回のメインゲストは、ヘアメイクの仕事を行なっている多田 有沙さんです。
    ヘアメイクの仕事では、お客様からのご要望を形にする事が多いそうですが、
    どのようにしていいかが分からないという方には、その方の好きな事、好きな物などを
    ヒアリングする事でお客さまとの関係性をつくり、そのシチュエーションに合わせて
    お客様にあうヘアメイクをアドバイスしているそうです。

    結婚式、成人式などのイベントに呼ばれる事も多いそうですが、和装ヘアーから振り袖だからできる
    少し崩したヘアーまで最近のトレンドに合わせたヘアメイクを行なわれるとの事です。
    当日は、複数の実績をご紹介頂きながら、お話を聞かせていただきました。

    また、身体にペイントする事も行なっており、顔や臨月を迎える妊婦さんのお腹に
    ペイントするマタニティアートも行なっているとの事です。
    マタニティアートは最近では人気でご夫婦で記念撮影をされる方も増えて来ているそうです。


    最後の質問タイムの中で、なぜこの仕事をしているのかという質問に対して、心を磨いて魅力的な
    女性になるという考え方が一般的な考え方だとは思うのですが、多田さんは、ご自身の仕事を通じて
    外見を磨く事で少しでも楽しい人生をおくる事ができるようになり、
    自然と心が整っていくという流れを作るのも必要だと思っているというお話をして頂きました。

    さらに、自分に自身が持てない男性にも、眉毛や髪型を整える事で、顔つきをキリリとさせて、
    自分に自身を持ってもらえるような事も今後は行なって行きたいとの事でした。

    他にも、自分に合うメイク道具の同行ショッピングなどを行なって欲しいという要望などもあり、
    新しいビジネスの展開も予想できるような意見や質問がたくさん出て、とても有意義で
    楽しいメインゲスト報告となりました。

    次回は、似顔絵で複数の受賞歴を持ちで、テレビ出演などもされているアトリエ・ソラーレの金井香澄さんです。
    似顔絵で、人を笑顔にしたいと1998年からプロの似顔絵師として活動をされています。
    2012年にアトリエ・ソラーレを設立して、「喜ばれる似顔絵を、⼀⼈でも多くのお客様に届ける」を
    指名に活動されています。
    当日は、どんなお話をして頂けるか、とても楽しみです。是非、ご参加ください。

    アドラインプラス 小野裕司

  • これサポ交流会
    2019.02.25
    福祉関係者の交流会 第22回これサポ交流会のご報告


    2月21日19時から、第22回のこれサポ交流会を、
    新栄グリーンハイツにある「ぶくパル」さんをお借りして開催致しました。
    参加者数は、9名。様々な業種の方にご参加いただきました。

    今回のマイビジネス報告をしてくれたのは、合同会社Japan Beansの吉田慎さん。
    主にFXのトレードのセミナーを行なっているという事でした。
    女性の方が、金銭面において安心して暮らせる環境を提供する事を目的に、
    FXのトレードの10年以上のデータを元に、資産運用を研究し、
    独自のプログラムを作られたとの事です。
    その資産運用のプログラムは、ルールに従い、トレードを行なうだけという簡単なもの。
    設けが出たら成功報酬の形で、プログラムの料金をお支払いするというとてもおトクな料金設定。
    支払も一回だけのお支払いで、それ以上の追加料金も一切ないという事でした。
    もちろん、原資は自分達で出資をするのですが、
    とてもリスクが少ない投資の方法だと感じました。

    その他にも、営業の代行を行なわれているという事でした。その営業代行の中に、
    銀イオンの営業があるとの事です。他にも、助成金導入のためのテレアポ営業なども
    すべて成果報酬型の営業代行という事で、安心して頼めます。
    さらに岐阜のコワーキングスペースを広める事も行なわれているという事で、
    そこで資産運用のセミナーも開催されているという事でした。

    次回の第23回これサポ交流会は3月29日に笑顔のさぼてん倶楽部の佐藤千鶴子さんにお願いします。
    佐藤さんは、耳つぼの施術を行なっています。15年以上の経験を持つため、耳を触っただけでその人の
    悪い所が分かるとの事で、耳つぼ施術で元気な人を作る事をおこなってます。
    報告当日は、お話後に耳つぼ施術も行なっていただけるとの事ですので、ぜひご参加ください。

  • 十五夜会
    2019.02.18
    デザイン関係者の交流会 第64回十五夜会のご報告

    今回の十五夜会も、新栄の「ぶくパル」さんをおかりして
    17名の方にお集り頂きまして開催致しました。
    内訳 はデザイナー6名。イラストレーター4名。ホームページ制作2名。その他5名です。

    初参加の方は1名です。以前デザイン会社に勤めていたが、
    しばらく業界を離れていたそうですが、
    仕事に復帰されて、現在はインハウスデザイナーとして、
    グラフィックの関係のお仕事をされているとの事でした。
    社内デザイナーは人数も少なく、相談相手などもいないので、
    このような交流の場を探していたとの事で、
    多くの方と積極的に交流をして頂きました。
    他にも、2回目の方や、数年ぶりに参加していただいた方などもいました。

    今回のメインゲストは、榊原ますみさんです。
    榊原さんは、名古屋造形短期大学を卒業後、
    婦人靴の企画会社に入社して仕事をされていたそうですが、
    出産とともに会社を退社されたました。

    旦那さんが、デザイナーをされているので旦那さんのお仕事を手伝い、
    イラストを描かれていたという事ですが、子どもたちが巣立った頃に、
    好きな事をやりたいと考えていた時にクリエーターズマーケットと出逢い、
    自分の好きな物って何だろうと深く考えるようになったそうです。

    そして町の中で暮らす人をテーマに日常の小さな幸せを形にするイラストを描くという
    現在のスタイルにたどりつきました。イラストは、ファッションのジャンルなどは
    決めていないとの事ですが、基本的には自分がいいなと思う服装、着せて見たいと思う
    ような服装を中心に描いています。さらに婦人靴の企画会社にいた経験から、
    靴にはとてもこだわって描いているという事でした。
    よく見ると人物のイラストの靴がとてもおしゃれな物ばかりでした。

    榊原さんの描く人物のイラストの特徴は、顔が丸くて目が点になっているのですが
    シンプルに描く事で、見た人が頭の中で自分が好きなように自分の好みの子に変換して、
    楽しんでもらえるようにそのような書き方をしているという事でした。
    他にも、ノスタルジックな雰囲気が好きでわざとかすれた感じを創り出したり、
    色遣いも少し墨を入れたようなトーンにする事で落ち着いた感じを
    表現しているとの事でした。

    最近は、マスコットキャラクターのデザインも手がけられていて、
    色々なキャラクターグッズも展開されているそうです。

    今後の予定としては、以下の場所に出店されるそうです。
    2月26日~3月3日 Cute!展
    3月17日      Aマルシェ
    4月3日~5日    クリエーターエキスポ
    4月7日       クリエイターズリンク

    ぜひ、皆さま足を運んで、榊原さんの世界観を味わっていただければ幸いです。

    小野

  • これサポ交流会
    2019.02.01
    福祉関係者の交流会 第21回これさぽ交流会のご報告

    1月24日19時から、第21回のこれサポ交流会を、
    新栄グリーンハイツにある「ぶくパル」さんをお借りして
    開催致しました。参加者数は、14名。
    様々な業種の方にご参加いただきました。

    ブログで「これサポ交流会」を紹介するのは、
    初めてなので、はじめにこの会について簡単に
    説明をしたいと思います。
    これサポ交流会は、助求者(じょきゅうしゃ/お年寄り、
    身体の不自由な方達)に様々なサービスを行なっている
    人達同士を繋ぐ事で、1人の助求者さんのお困り事を
    皆さまで解決する事を目的として集まっている会です。
    定期的な交流をする事で、お互いの人となりが分かると、
    知り合いの助求者さんに紹介がしやすくなります。
    また、毎回1名の方にスポットを当てて、その人の行なっている
    ビジネスを深くしる事で、その人と繋げたい人、その人がやってみた方が
    いいのではと思うアイデアなどをみんなで考えて、意見を出しあっています。
    その後の懇親会では、軽く食事をしながら、交流をしています。
    毎月1回、第3もしくは第4の木曜日に開催している事が多いですが、
    報告者のご都合により若干日程は変更になる場合があります。
    参加して頂いている方の業種は幅広く、お掃除代行、生前整理、
    見守りサービス、高齢者体操、福祉事業の従事者、ケアマネージャー、
    社労士、税理士、弁護士、保険関係などを行なっている方が、
    ご参加頂いています。

    今回マイビジネス報告を行ってくれたのは、ねむりやの代表の黒木さん。
    私と黒木さんとは、アドラインプラスが運営するポータルサイト
    児童福祉の架け橋にご連絡を頂いた事が出逢いでした。
    児童養護施設に暮らす子どもたちに寝具をプレゼントしたいというお話をいただき、
    お会いしたのがはじめて。子どもたちの寝具に関する調査したいという事で、
    ご紹介したファミリーホームの子どもたちに、昨年寝具をプレゼントして頂きました。
    そのご縁がもとで、高齢者のみなさまにも睡眠に悩む人達がいるのでは、
    という事もあり「これサポ交流会」にも参加して頂くようになりました。

    当日は、「楽しい生活は質の高い睡眠から」という事で、
    睡眠についての情報を分かりやすくお話していただきました。
    食事などを取るタイミングで睡眠に与える影響がある事、
    睡眠後の出るホルモンについて。
    またどうして現在認知症が多くなったのか。
    その原因は一体何か?20年間の蓄積が、
    あるとき認知症の引き金を引く事になるそうです。
    最近、記憶力が非常に落ちて来ている事も、
    もしかしてそれが原因では無いかと感じてしまいました。

    快適な眠りを得るには、高い、安いではなく、
    自分に本当にあった寝具を使う事が一番だそうです。
    例えば、いつも使う枕。お店でオーダーの枕を使っても、
    何か自分に合わないなと感じた事はありませんか?
    それは、お店にある敷き布団に合わせて枕を作っているから実際の
    自分の敷き布団に合わない事もあるからだという事です。
    ですから、ねむりやさんはご自宅まで来てくれて、ご自身の快眠や、
    敷布団にあった寝具を提案してくれるそうです。
    もちろんご自宅に招くのは、チョットできないという方も
    いらっしゃると思いますが、
    そんな方には別途レンタル寝具にて試して頂いてから、
    ご購入をできるという事ですので、とても安心です。

    日本人は、海外に比べて睡眠時間が少ないという話を
    聞いた事があります。
    よい眠りを取るために、食事をするタイミングも考えて、
    規則正しい生活を心がけて、認知症になって子どもたちに
    迷惑をかける事のないようにしたいとおもいました。

    *********************************************************
    今月のマイビジネス報告者の情報
    会社名 ねむりや
    住 所 愛知県碧南市霞浦町4-26
    HPアドレス http://www.nemuri-ya.jp/
    *********************************************************

    次回の第22回これサポ交流会は、2月21日19時から、
    株式会社クリーンテック販売の営業部長の吉田さんにお話をして頂きます。
    まだ、当日お話頂く内容が固まっていないという事ですので、
    後日分かり次第ホームページにて告知したいと思います。

    これサポ交流会に興味のある方は、ぜひ一度来てみてください。
    自分には関係無いかもという方もいらっしゃると思いますが、
    内容によっては、ご自身のお父さん、お母さん、おじいちゃん、
    おばあちゃんなどにも役に立つ情報が得られるかもしれません。
    また、身近な友達が困っているかもしれません。
    ぜひ、これサポ交流会のメンバーと繋がって頂き、
    新しいご縁が広がれば幸いです。
    次回のお申し込みは、こちらからです。
    ご参加お待ちしております。

    小野裕司

  • みんなのいろいろ
    2019.02.01
    これからよろしくお願いします。代表の小野です。

    アドラインプラスの代表をしております小野裕司です。
    アドラインのいろいろという事で、
    これからブログを書いていくにあたって、
    自己紹介をさせて頂きます。

    私は、大学を卒業後、印刷会社に就職しました。
    就職したのは、バブルのはじけた1年後。就職氷河期と言われた時代で、
    20社受けても、1社うかるかどうかの厳しい時代でした。
    そんな中、印刷会社の面接で知り合った友達4人と意気投合。
    絶対この会社に入ろうと言って分かれた事もあり、他の会社の採用を断り、
    半年後に入社したのですが結局、私ともう1人だけがその会社に入社。
    約束を守って入社してくれた彼とは、大親友となり、
    もちろん今でもおつきあいがあります。

    当時はデザイン業界もアナログからデジタルに移行していく段階で、
    マックを導入して印刷データを作成したり、写真データを管理するなどの
    仕事が出始めていた頃でした。入社した印刷会社では、入社後の研修で、
    工場で輪転機を動かしたり、飛び込みの営業を行なうなどハードな研修をへて、
    制作部署ではなく、営業部署に配属。営業管理のような仕事を行なってました。
    今思えば、その時の経験が後にとても役立ちました。

    その後、印刷会社を退社しデザイン会社に転職。
    現在の会社の前身となる、有限会社アド・ラインに就職。
    その会社の社長が、デザイン学校で教えていた事もあり、
    その社長からデザインに関して色々と勉強させていただきました。
    当時のアド・ラインは、とても自由な会社でした。
    6時になると「営業終了や」と言って社長がビールを開けて飲み出す。
    仕事が終わったら、みんなで居酒屋に行って食事したり、
    私の友達も巻き込んでボーリングに行ったりと遊ぶ時も一生懸命。
    家族のような会社でした。もちろん、仕事では、
    徹夜する事もあったけどストレスが全く無い環境で、
    のびのびと仕事をできていた気がします。

    そののち30歳で有限会社アド・ラインから独立させて頂き、
    アドラインプラスを立ち上げました。
    仕事は、当時からの仕事を引き継ぎ、大日本印刷さんから頂いた仕事を
    中心に携帯会社様のチラシやPOPなどの制作を行ってました。
    36歳の時に、経営者として勉強するため、愛知中小企業家同友会の
    熱田地区(現 熱田第1地区)に入会し、経営者としての勉強をしていく上で、
    組織を作る事の大切さを学び、37歳で法人化。

    その頃ホテルアソシア名古屋ターミナルの総支配人をしていた、
    柴田秋雄さんと出逢いがあり、その後できた一般社団法人アソシア志友館の
    常任理事として活動しています。
    当社の経営理念である、「すべての人にとってプラスを創る」は、
    ホテルアソシアを赤字から復活に導いた柴田さんが、復活のために行なったのが、
    経営理念を従業員の皆さまと作る事だったというお話を聞いて、
    ぜひ社員全員で経営理念を創りたいと思うようになり、
    柴田さんのご協力も頂き、当時の社員全員で作成しました。
    今では、この理念が、自分の行動規範になっているような気がします。

    40歳となり、ギャラリー展示ができるバーとして、
    新栄にTORIDE(トリデ)をオープン。
    たくさんの作家さんとの出逢いがあり、
    たくさんのイベントを主催して
    様々な人とのご縁が広がりました。
    また、そのバーを作る事になって当初からやりたかった、
    同業の繋がりを広げる会(現 十五夜会)を主催。
    デザーナーとデザインを必要としている人や、
    クリエイターなど様々な人を繋げる活動も行なってます。

    他にも、愛知中小企業家同友会の経営者仲間から、
    児童養護施設に寄付をしたいが、折角寄付をするのだから、
    より困っている施設に寄付をしたいが、必要な情報がほとんどみあたらず、
    施設のホームページなどにたどり着くのにも時間がかかるという現状がある事を聞き、
    自分の会社で何かできることは無いかと考え、「児童福祉の架け橋.jp」という
    児童福祉施設を紹介するポータルサイトを2年間の構想の末立ち上げました。
    今年で4年目となり、ホームページ内にある、施設の皆さまや子どもたちが、
    今必要としている物を購入してあげて、届ける事ができる、
    必要な物リストを作りました。
    今では支援者と施設とを少しずつ結ぶ事ができるようになり、
    お喜びの声もたくさん頂けるようになりました。

    この児童福祉の架け橋を知って頂くために色々な方とお話をさせて頂く中で、
    福祉は児童だけではなく、高齢者も大変なんだという話を聞くようになり、
    お年寄りの見守りを行なっていた、むすびグループさんの販促を手伝うようになりました。
    そして、これサポ交流会という福祉関係の皆さま同士の縁を結ぶ、
    交流会も主催するようになりました。
    さらにその交流をより広めるために「猫の手アプリ」という携帯アプリを作成し、
    現在の人との交流はアナログで月1回会う、
    そこに参加する人の情報や繋がりをすぐ見せれるようにという所で
    デジタルの良さ利用して、情報を発信するお手伝いをおこなってます。

    残念ながら、本業の悪化もあり、やむなくギャラリーバーのTORIDEは、
    クローズする事になりましたが、今でも十五夜会、これサポ交流会は、
    移転した新栄グリーンハイツの2階の「ぶくパル」さんの場所をお借りして、継続しています。

    他にも、昨年から児童養護施設を出た子どもたちで作る団体が、
    理事として、当事者以外の方を受け入れる事になったので、
    NPO法人なごやかサポートみらいの理事としても活動をさせて頂いています。

    今後も、私ができる事は、微力かもしれませんが、
    何かのプラスをご縁のあった人達に感じてもらえるように、
    日々頑張って行きたいと思います。

    ブログでは、十五夜会、これサポ交流会などの交流会の様子、
    児童福祉の架け橋、猫の手アプリなどを中心に情報を
    発信して行きたいと思います。

    長文になりましたが、
    お読み頂きありがとうございました。

    アドラインプラス 小野

  • みんなのいろいろ
    2019.01.25
    私、こういう者です

    アドラインプラスの兼松と申します。
    荒野を彷徨っていた折にひょっこりとアドラインさんに拾って頂き、
    今年で正社員3年目突入となります。
    と書くと、なんだ尻の青い若造かとお思いでしょうが、
    ところがどっこいデザインの世界に30年ほど首まで浸かり酸いも甘いも体現してきました。
    野球もサッカーも麻雀もなんにも知りませんが
    デザインの事だけはずっと手放さずに続けてこられました。
    これだけ続くと長年連れ添った古女房の領域に達したかのようですが、
    時折難しい局面に達するたびに様々な表情を見せてくれて飽きさせないこの仕事には
    枯れていくという概念は無用でした。
    いや、いま仕事と書きましたが私にとってはもう一種の呼吸法かもしれません。
    空気のように吸って吐いて生み出し続ける事と等しいのです。
    時々悩ましい難問を突きつけられて咳き込むこともあるけれど
    吸い続けずにはいられない。
    少しでも心地の良い呼吸が出来るように足掻いて足掻いて整え続け
    良いものを共感を得られるものをクライアントに提供していく。
    私にとってのデザインとは、そういう事なのかもしれません。

    最近若干老眼?が入ってきましたが、
    まだまだ裸眼で勝負していきたい所存です。

  • その他
    2019.01.25
    「アドラインのいろいろ」ブログを始めます。

    アドラインプラスでは「アドラインのいろいろ」というブログを始めます。
    従業員が見た事、聞いた事、体験した事などをデザイナーの視点から見て
    ブログとして発信する事で、私たちアドラインプラスの事を
    より身近に感じて頂けれは幸いです。

    私たちの会社の経営理念は「すべての人にとってプラスを創る」です。
    その理念を大切にしながらさまざまな人にプラスを運べるように、
    皆さまからのニーズを常に考え、今後のブログを公開していきます。
    ご一読頂ければ、幸いです。

    アドラインプラス 代表取締役 小野 裕司